リウマチをサポートします
アンチノビン

リウマチにアンチノビンのサプリ

リウマチのパイオニアである中島利博教授が監修したサプリ、「アンチノビン」。

30~60代の78人の女性にアンチノビンのサプリメントを試してもらったモニター調査の結果では、1ヵ月後の結果は、6割近くのかたが症状を改善しています。

※調査期間は2016年2月中旬から3月中旬にかけての1ヵ月間。

モニターのかたから、以下のような声も寄せられています。

「昨年から左肩の痛みと右手指のこわばりを感じて、夜中に目覚めることがありました。しかし、モニター期間中は夜に目覚めることがなくなりました」(52歳)

「右ひざの痛みはかなり改善しましたが、左ひざはまだ痛むので今後も続けたいです」(49歳)

「モニターを始めてから3日程度で関節痛が気にならなくなりました。坐骨神経痛の痛みも解消されました」(54歳)

もはやリウマチはがまんするだけの病気ではありません。悩まず、あきらめず、治す意欲を持ち続けてください。

アンチノビンはリウマチの炎症の進行をおさえる

中島利博教授が発見したシノビオリンは、不良たんぱく質を選別・分解する働きを担う遺伝子です。

シノビオリンは健康に不可欠な物質ですが、働きすぎるとサイトカインが増え、リウマチの炎症を悪化させます。

実際に、動物による試験でも、この点は実証されています。

意図的にシノビオリンをたくさん作り出すようにしたネズミには、リウマチに似た症状が現れます。

一方で、シノビオリンを半分しか作らないようにしたネズミは関節炎にならないことも確認されました。

アンチノビンはこのシノビオリンを抑制してリウマチの炎症の進行をおさえるサプリメントなのです。

また、レミケードが効かない患者さんには、シノビオリンの量が多いという共通点があることも判明しています。

シノビオリンの状態によって、その患者さんにレミケードが有効かどうかを判断する。

シノビオリンの発見によりそうした、より効果的な投薬治療ができるようになりました。

※中島利博教授

リウマチの研究に従事し、国際的にも高い評価を受けている。

シノビオリンの発見などで2002年には最年少で日本リウマチ学会学会賞を、2005年には日本リウマチ財団からノバルティス・リウマチ医学賞を授与される。

著書に「リウマチをなおす」(出版芸術社)など。

アンチノビンがおすすめの方

  • リウマチや通院中の方
  • 今まで処方された薬やサプリが効かない方
  • 関節痛や階段の昇り降りがツラい方
  • 手指や足がこわばる方

アンチノビンは全国19施設の病院にて長年ご採用されています!

リウマチ発症者やリウマチ通院経験のあるスタッフによるサポート!

  1. トリノコ

    リウマチの記事を担当しています。私自身リウマチを患わって5年目です。今は寛解の状態です。自身の経験をもとに記事を書いていこうと思います。よろしくお願い致します。